
【不登校】子どものエネルギーがたまってくると「暇だなあ…」と言い出す
不登校が長期化して、親も子どもの不登校になれてくると、あんなに毎日毎日悩んでいた子どもの不登校のことを忘れてしまう時間が増えてきます。親にも親の生活があり、暇ではないのです。すると、「暇だなあ…」と子どもが言い出します。これは、不登校の改善までの通過点です。あまり期待し過ぎないこと。まだエネルギーがたまり始めたばかりの段階なので、もう少しチャージの時間が必要です。慌てずに、「そうなのね」ぐらいの反応にして、まだ我慢です。