⭐️不登校

☘️フリースクール

不登校10ヶ月。フリースクールに飛び込んだ日のこと

フリースクールってどんなところか知っていますか?不登校の次女が、ネッ友の影響で「フリースクールに行ってみたい」と突然言い出したのは、不登校から10ヶ月が経った頃。子どものために親が調べて、アポを取って、見学の日程調整をしてと、直接やりとりしました。お金も塾に行くくらいはかかります。フリースクールについて学校の先生も知らないことをまとめました。不登校の子どもが見つけた、学校以外の自分の居場所
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不登校になったら何科を受診すればいいの?児童精神科に行ってわかったこと

不登校になった子どもを受診させようと考えている方はぜひ読んでください。不登校になったら、何科の病院に受診したらいいのか悩みませんか?不登校になると、子どもはさまざまな体調不良を訴えます。我が家の子は2人とも、まずはかかりつけの小児科で受診しました。医療機関にかかって本当に良かったと思ったお話をしたいと思います。
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不登校のメリットとデメリット。経験してわかった、意外な本音

こどもが不登校になった時、親としてまずは1日でも早く学校に相談に行かなければいけません。特にいじめで不登校になってしまった時は、家庭だけで解決できる問題ではありません。学校からモンスターペアレント思われようが、子どもを1日でも早くツラい状況から助けてあげなければいけません。親としてやらなければいけないことをお話しします。
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不登校が改善するまでの「7段階」を徹底解説|回復の流れと親がすべきこと

不登校になると、7段階の過程を経てゆっくりと改善していきます。この7段階を知っておくと、だんだん良くなっていることを実感することができると思います。我が家の長女は、この7段階を8ヶ月ほどで駆け抜けましたが、次女は、6段階目まで来るのに1年半かかっています。その子その子のペースがあります。焦らず、ゆっくりと、見守ってください。必ず改善していきます。
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【不登校】子どものエネルギーがたまってくると「暇だなあ…」と言い出す

不登校が長期化して、親も子どもの不登校になれてくると、あんなに毎日毎日悩んでいた子どもの不登校のことを忘れてしまう時間が増えてきます。親にも親の生活があり、暇ではないのです。すると、「暇だなあ…」と子どもが言い出します。これは、不登校の改善までの通過点です。あまり期待し過ぎないこと。まだエネルギーがたまり始めたばかりの段階なので、もう少しチャージの時間が必要です。慌てずに、「そうなのね」ぐらいの反応にして、まだ我慢です。
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子どもの人生を親の思い通りにしない|不登校で気づいた「手放す勇気」

我が子ですから、我が子が悲しい時は母親の私も悲しいし、我が子が苦しんでいる時は、私も同じようにすごく苦しい。「なんで不登校になってしまったんだろう…なんで学校に行けないんだろう…」と悩み苦しんでいる子を見て、私も苦しくなる…。でも、冷静に考えてみると、子どもの人生を私が変わってあげることはできないのです。結局は、子ども自身が、自分の人生を切り開いていくしかないのです。
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不登校の子どもを否定しない。うつ・リスカ・気分の波との向き合い方

「違うよ」「それは、こっちじゃない?」「こっちの方がいいよ」これが私の口癖でした。子どもが不登校になるまで、気づいていませんでした。いつの間にか、子どもとの会話は否定から始まっていた。繰り返すうちに、子どもは親の顔色をうかがうようになり、「...
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不登校の子が動き出したとき、親がしてはいけないこと

中1で不登校になってから1年半。ついに次女が動き出しました。不登校の状態にも慣れて、仕事中は家に引きこもっていることも忘れかけてきた頃のことです。不意に、次女が少しずつ元気になってきました。ご飯も食べるようになって、昼間に起きている時間がだ...
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不登校の親がやりがちなこと。解決を急ぐほどうまくいかない

学校に子どもが行かなくなると、とにかく焦ります。1日でも早く解決をしたい、登校させたいと、あれやこれやと親が考えて動きます。でも、解決を急いで焦れば焦るほど、子どもは追い込まれていきます。まずは、しっかり休ませてあげてください。もう、へとへとなんです。まさに「急がば回れ」。急いで、親が先回りして、あれやこれやと段取りして登校させようと動いても、子どもが疲れてしまいます。
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不登校で仕事を辞めるべき?親が悩む4つのこと

仕事、辞めた方がいいのかな。子どもが不登校になって、最初に頭をよぎったことでした。一緒にいてあげた方がいいんじゃないか。そばにいてあげれば、元気になるんじゃないか。でも、親の会の先輩たちは口を揃えて言いました。「仕事は辞めない方がいい」と。...